【麻しん(はしか)と診断され】連絡帳・メール例文(保育園・幼稚園)
登校(園)基準:発疹に伴う発熱が解熱した後 3 日を経過するまでは出席停止とする。ただし、病状により感染力が強いと認められたときは、さらに長期に及ぶ場合もある(米国小児科学会では発疹出現 4 日後までを隔離の目安としている)
※「学校、幼稚園、保育所において予防すべき感染症の解説」日本小児科学会 予防接種・感染対策委員会 より抜粋しており目安として考えてください
基本的には医師・幼稚園・保育からの指示に従い登校を再開してください
麻しん(はしか)と診断された連絡【例文・文例】
お世話になっております。〇〇の母でございます。 昨日、病院で診察を受けたところ、麻しん(はしか)と診断されました。本日は登園を控えさせていただき、自宅で安静に過ごしております。熱や発疹の症状があり、しばらくお休みさせていただく予定です。 急なお知らせでご迷惑をおかけしますが、どうぞご理解いただけますと幸いです。経過につきましては、また改めてご連絡させていただきます。
おはようございます。〇〇の母です。 昨日、病院での診察を受けた結果、麻しん(はしか)と診断されました。本日は登園をお休みさせていただきます。発熱や発疹があり、完治までには少し時間がかかりそうです。 園の皆さまにはご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。症状が落ち着きましたら、またご連絡させていただきます。
お世話になっております。〇〇の母でございます。 昨日、病院にて麻しん(はしか)と診断されました。本日は登園を控えさせていただき、自宅で療養を進めております。感染症のため、園の皆さまにはご迷惑をおかけして申し訳ございません。 医師の指導のもと、完治まで療養を続ける予定です。復帰時期については、改めてご報告申し上げますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
お世話になっております。〇〇の母でございます。 昨日、医師より麻しん(はしか)との診断を受けましたため、本日は登園を見合わせます。現在、熱や発疹の症状が続いており、医師の指示に従い自宅で静養しております。 復帰については、医師の指導のもと慎重に対応させていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。経過につきましては、改めてご報告いたします。
お世話になっております。〇〇の母でございます。 昨日、病院での診察を受けた結果、麻しん(はしか)と診断されました。本日は登園を控えさせていただき、自宅療養を進めております。感染リスクが高いため、園の皆さまにはご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。 復帰時期につきましては、医師の判断を仰ぎ慎重に対応してまいります。追って経過をご報告させていただきますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
いつもお世話になっております。〇〇の母でございます。 昨日、麻しん(はしか)と診断されましたため、本日は登園を見合わせます。現在、発熱や発疹が続いているため、医師の指導の下、自宅で安静に過ごさせております。 感染防止を最優先に対応し、復帰時期につきましては改めてご連絡申し上げます。引き続きご理解賜りますようお願い申し上げます。

