ビジネスメールの構成と書き方

ビジネスメールの構成と書き方

ビジネスメールの書き出しの構成と書き方

件名・挨拶・名乗り

件名:「請求書を郵送で送付」【 株式会社◯◯ ◯◯(自分の名前)】

 

株式会社〇〇(会社名)
〇〇課(部署) 〇〇(役職)
〇〇〇様(名前)orご担当者様

 

平素より大変お世話になっております。〇〇会社の〇〇でございます。

 

ご多忙の中、この度はご返信いただき、誠にありがとうございました。

 

ご依頼いただきました通り、下記の日時に貴社にお伺いいたします。

__________________
日時:〇〇月〇〇日(〇曜日)〇時

場所:貴社本社

住所:〇〇市〇〇町〇〇丁目〇〇番〇〇号

__________________

 

ご都合により日時の変更をご希望の場合には、〇〇日〇〇時までにご連絡いただけますと幸いです。

 

また、ご不明点ございましたら、お気軽にご相談ください。

 

当日〇〇様にお会いできますこと、楽しみにしております。

 

 

__________________

株式会社◯◯◯◯◯

〇〇部 〇課

名前

〒000-0000 住所

電話:00-0000-0000/FAX:00-0000-0000

メールアドレス:〇〇@◯◯◯◯◯.com

HP《 https://www.◯◯◯◯◯.com 》

__________________

 

  1. 頭語・結語を省略する: ビジネスメールの書き出しでは、一般的に拝啓や敬具を省略します。メールでは用件を相手に効率的かつ分かりやすく伝えることが重要であるため、冗長な表現は避けるべきです

拝啓・敬具を使用しない代わりに、「お世話になっております」や「お疲れ様です」といった短い挨拶が一般的に使われます。

  1. 宛名を入れる: ビジネスメールでは、相手が個人のアドレスを使っているとは限りません。そのためメールが受け取る相手に確実に伝わるように宛名を必ず記載しましょう。

宛名の記載順序は、「会社名→部署→役職名→名前」が基本です。敬称としては「様」を使用することが一般的です。「殿」は自分と同等または目下の相手に対して使用されることがあるため、避けるのが無難ですが、役職名の後に使われることもあります

ビジネスメールでは、宛名の後に簡単な挨拶が続きます。以前からコミュニケーションがあっても、用件が変わる度に挨拶と自己紹介を行うことが一般的です
社内メールでは、「お疲れ様です」や「おはようございます」がよく使われます。一方、社外メールでは、「いつもお世話になっております」という表現が定型句として一般的です。
さらに丁寧な挨拶の例として、以下のような表現が考えられます。

挨拶・名乗り文例

一般的な挨拶・名乗りは以下の通りです。

  1. 平素より大変お世話になっております。〇〇会社の〇〇でございます
  2. いつもお心遣いをいただき、誠にありがとうございます。〇〇会社の〇〇でございます
  3. 平素は格別のご高配を賜り、心より感謝申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます
  4. 先日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。〇〇会社の〇〇でございます
その他一般的な挨拶の挨拶例文・文例
  1. 平素よりご支援いただき、感謝申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます。
  2. いつもご協力を賜り、心から感謝しております。〇〇会社の〇〇でございます。
  3. お忙しい中お手間をかけていただき、ありがとうございます。〇〇会社の〇〇でございます。
  4. 常にご支援いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。〇〇会社の〇〇でございます。
  5. いつも温かいお言葉をいただき、励みになっております。〇〇会社の〇〇でございます。
  6. この度はご縁がございましたこと、心より感謝申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます。
  7. 先日はお会いできたことを大変光栄に思います。〇〇会社の〇〇でございます。
  8. 貴重なアドバイスをいただき、ありがとうございました。〇〇会社の〇〇でございます。
  9. おかげさまで業務が順調に進んでおります。〇〇会社の〇〇でございます。
  10. 無事にプロジェクトが進行しておりますこと、お伝え申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます。
  11. 迅速な対応に感謝申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます。
  12. 先日のお打ち合わせでの有益な情報、感謝しております。〇〇会社の〇〇でございます。
  13. いつも迅速で丁寧な対応に感謝しております。〇〇会社の〇〇でございます。
  14. 貴重なご意見をいただき、大変助かりました。〇〇会社の〇〇でございます。
  15. 長年にわたるお付き合いに心から感謝申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます。
  16. お陰様で無事に業務が完了いたしました。〇〇会社の〇〇でございます。
  17. これからもよろしくお願い申し上げます。〇〇会社の〇〇でございます。

 

初めて連絡する相手への挨拶

初めて連絡する相手への書き出しは「お世話になっております」を使用しません相手に初めての連絡であることが分かるような表現を選びます。

  • 突然のご連絡、失礼いたします。
  • 突然のメールでのご連絡、失礼いたします。
  • 初めてご連絡を差し上げます。〇〇会社〇〇部の××と申します。
  • 〇〇様からご紹介いただき、ご連絡させていただきました。
その他「初めて連絡する相手への挨拶」挨拶例文・文例
    1. 初めてのメールをお送りいたします。
    2. 〇〇様よりご紹介をいただき、メールをお送りいたします。
    3. 突然のメール、お許しください。
    4. 初めてご連絡させていただきます。
    5. これまでお会いしたことがないため、突然のメールご容赦ください。
    6. 【】のご紹介で、お手続きをさせていただきます。
    7. はじめまして、メールでご連絡をお送りいたします。
    8. お忙しいところ、突然のメール失礼いたします。
    9. 初めてのご連絡で失礼いたします。
    10. 突然のメール、ご面倒をおかけいたします。
    11. はじめてお送りするメールで、どうぞよろしくお願いいたします。
    12. 今回が初めてのメールで、お手数をおかけいたします。
    13. 初めてご連絡させていただくもので、ご無礼をお許しください。
    14. 【】からご紹介をいただき、この度はじめてメールさせていただきます。
    15. 突然ですが、メールでご連絡させていただきます。
    16. お初にお目にかかるメール、ご容赦ください。
    17. はじめまして、このたびメールをお送りさせていただきます。
    18. お会いしたことがないため、突然のメールをお許しください。
    19. お初のメールでご無礼をお許しください。
    20. 初めてのメールで失礼いたしますが、よろしくお願い申し上げます。
    21. 【】からご紹介を受け、初めてメールをお送りいたします。

久しぶりに連絡する相手への挨拶

久しぶりに連絡する場合のビジネスメールの書き出しの例です。

  • お久しぶりです。その後いかがお過ごしでしょうか。
  • 長らくご無沙汰しております。久しぶりの連絡になり申し訳ございません。
その他「久しぶりに連絡する相手への挨拶」の挨拶例文・文例
  1. ご無沙汰しております、○○株式会社の〇〇と申します。
  2. お久しぶりです、いかがお過ごしでしょうか。
  3. 長らくご無沙汰しております、久しぶりの連絡になり申し訳ございません。
  4. 久しぶりにご連絡いたします、お変わりございませんでしょうか。
  5. ご無沙汰しております、お忙しいところ失礼いたします。
  6. ご無沙汰しております、久しぶりの連絡になり申し訳ございません。
  7. お久しぶりでございます、お変わりなくお過ごしでしょうか。
  8. お久しぶりです、お変わりございませんでしょうか。
  9. メールで失礼いたします、久しぶりの連絡になり申し訳ございません。
  10. ご無沙汰しております、お元気でお過ごしのことと思います。
  11. 長らくお会いしておりませんが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
  12. ご無沙汰しております、お元気でお過ごしのことと存じます。
  13. お久しぶりです、久しぶりの連絡になり申し訳ございません。
  14. 長らくご無沙汰しております、お変わりなくお過ごしでしょうか。
  15. ご無沙汰しております、お忙しい中お手数をおかけいたします。
  16. 長らくご無沙汰しておりますが、お元気にお過ごしでしょうか。
  17. お世話になっております。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇以来、お会いできず申し訳ございません。
  18. ご無沙汰しております。〇〇会社の〇〇です。昨年は〇〇いただき、大変感謝しております。
  19. お世話になります。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇以降、お元気でお過ごしでしょうか。
  20. 長らくご無沙汰しております。〇〇会社の〇〇です。昨年は〇〇を頂戴し心から感謝申し上げます。
  21. お世話になっております。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇以来、お変わりなくお過ごしでしょうか。
  22. ご無沙汰しております。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇でお世話になりましたこと、改めてお礼申し上げます。
  23. お世話になっております。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇以来、お元気でお過ごしのことと存じます。
  24. 長らくご無沙汰しております。〇〇会社の〇〇です。昨年は〇〇のご支援をいただき、感謝しております。
  25. お世話になっております。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇以来、お会いできず恐縮ですが、お元気でお過ごしでしょうか。
  26. ご無沙汰しております。〇〇会社の〇〇です。昨年は〇〇いただき重ね重ねお礼申し上げます。
  27. お世話になっております。〇〇会社の〇〇です。昨年の〇〇以来お会いできず申し訳なく思っております。
  28. 長らくご無沙汰しております。〇〇会社の〇〇です。昨年は〇〇をいただき大変助かりましたこと感謝申し上げます。

 

 

一日に何度もメールをやり取りすることがある場合

毎回「いつもお世話になっております」と繰り返すのではなく適切な表現を選びましょう。

  • 度々失礼いたします。
  • 何度も申し訳ございません。
  • 重ねてのご連絡、大変申し訳ございません。
  • 先ほどのメールに追加でご連絡です。
その他「一日に何度もメールをやり取りすることがある場合」挨拶の挨拶例文・文例
  1. 何度もお手数おかけして申し訳ございません。
  2. 再度のご連絡で恐縮ですが、
  3. たびたびのご連絡で失礼いたします。
  4. 再びメールさせていただきます。
  5. お手数おかけして大変申し訳ございません。
  6. 重ね重ね失礼いたします。
  7. 何度もお手数をおかけしてすみません。
  8. たびたびのご連絡、お許しください。
  9. お忙しい中、再度のメール失礼いたします。
  10. 再度ご連絡させていただくこと、お許しください。
  11. 何度もご連絡させていただき申し訳ございません。
  12. 再びご連絡をさせていただきます。
  13. 重ねてのご連絡で恐縮ですが、
  14. 再度ご連絡させていただくこと、お許しください。
  15. たびたびのご連絡、大変申し訳ございません。
  16. お手数をおかけして申し訳ございません。
  17. 何度もお手数おかけし、申し訳ありません。
  18. たびたびのご連絡でお手数おかけします。
  19. 再度ご連絡させていただくこと、ご容赦ください。
  20. お忙しい中、再びメールでお手数おかけします。
  21. 何度もご連絡させていただいて申し訳ございません。
  22. 再度のご連絡でお手数おかけして申し訳ありません。
  23. たびたびのご連絡でご迷惑をおかけします。
  24. 重ね重ねのご連絡、お許しください。
  25. 再度ご連絡させていただくこと、ご了承ください。

相手からのメールへの返信

書き出しでお礼を述べることが重要です。「早々」や「迅速」といった言葉を使うと相手に好印象を与えることができます。

  • ご連絡いただき、ありがとうございます。
  • 早々のご返信、誠にありがとうございます。
  • 迅速なご返信、大変感謝いたします。
その他「相手からのメールへの返信」挨拶の挨拶例文・文例
  1. お返事いただき、誠にありがとうございます。
  2. お手間を取らせてしまい、すみませんでした。
  3. お忙しい中、ご対応いただき感謝いたします。
  4. ご連絡ありがとうございました。
  5. お返事いただき、助かりました。
  6. 素早いご対応、ありがとうございます。
  7. 丁寧なご返答、心より感謝申し上げます。
  8. お返事いただき、大変助かりました。
  9. ご連絡いただき、感謝しております。
  10. お手間をおかけしましたが、ありがとうございます。
  11. 早急なご対応、誠に感謝しております。
  12. お忙しいところ、ご連絡いただきありがとうございました。
  13. お手数おかけしましたが、ご対応いただきありがとうございます。
  14. ご連絡いただき、心より感謝申し上げます。
  15. 迅速なご返答、本当にありがとうございました。
  16. ご連絡いただき、助かりました。
  17. お忙しい中、ご返答いただき感謝いたします。
  18. お返事いただき、助かりました。
  19. 早々のご返信、心より感謝申し上げます。
  20. お手間をおかけしましたが、ご対応いただき感謝いたします。
  21. 素早いご対応、心から感謝しております。
  22. お忙しい中、ご連絡いただきありがとうございました。
  23. ご連絡いただき大変助かりました。
  24. お返事いただき感謝しております。
  25. 迅速なご対応、本当にありがとうございました。

これらの表現を使って、適切なメールのやり取りを心がけましょう。

お詫びや謝罪が必要な場合

まずは冒頭でその意図を明確に伝えることが重要です。理由や経緯を先に長々と述べると言い訳に聞こえることがあるため書き出しでまず謝罪することがポイントとなります。

  • 今回は〇〇の件で大変なご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんでした。
  • 今回、私のミスにより、ご不快・ご不便をおかけし心からお詫び申し上げます。
  • 先日、お越しいただいたにも関わらず会えなかったことを大変失礼いたしました。
その他「お詫びや謝罪」挨拶の挨拶例文・文例
  1. この度は、ご迷惑をおかけしてしまいお詫び申し上げます。
  2. 私の不手際により、お手数をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
  3. 今回の件で、お気分を害したことがあれば、お詫び申し上げます。
  4. 先日の件で、お手数をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
  5. 今回は、ご不便をおかけし、大変申し訳ございませんでした。
  6. 私の不注意により、ご心配をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
  7. この度のトラブルで、ご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
  8. 私の不手際で皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
  9. 今回の件で、ご心配をおかけし、お詫び申し上げます。
  10. この度、私のミスでご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。
  11. 今回のトラブルにより、ご不便をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
  12. 私の不注意で、お客様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
  13. 今回、私の不注意によりご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。
  14. 先日の件で、お客様にご不快な思いをさせてしまい、お詫び申し上げます。
  15. この度、私の不手際でご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  16. 今回の件で皆様にご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
  17. 私の不手際により、お客様にご迷惑をおかけしたことを謹んでお詫び申し上げます。
  18. この度のトラブルで、ご不便をおかけしましたこと心よりお詫び申し上げます。
  19. 今回、私の不注意でご迷惑をおかけし心からお詫び申し上げます。
  20. 先日の件で、お客様にご不快な思いをさせてしまい謹んでお詫び申し上げます。
  21. この度は、ご迷惑をおかけしましたこと心より謝罪申し上げます。
  22. 今回のトラブルで皆様にご迷惑をおかけし、心からお詫び申し上げます。
  23. 先日の不手際により、お客様にご迷惑をおかけしたことを謹んでお詫び申し上げます。
  24. 今回の件で大変なご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
  25. 私の不注意により皆様にご迷惑をおかけしたことを謹んでお詫びいたします。
  26. この度、お客様にご迷惑をおかけしましたこと心からお詫び申し上げます。
  27. 今回、私の不手際でご迷惑をおかけし心より謝罪申し上げます。

「猛省」といった強い反省を表す言葉を使って、状況に適したフレーズを選ぶことが大切です。

お詫びや謝罪のメールでは内容だけでなく対応の速さも重要です。問題が発生した際には、まず電話で直接謝罪し、その後速やかにメールでも謝罪の意を伝えるようにしましょう。

主文・本文

前に触れた通りビジネスメールでは最初に依頼や確認したい事項を明確にすることがマナーです。最初にメールの大要を伝え相手が内容をすぐに把握できるようにしましょう。

件名:「請求書を郵送で送付」【 株式会社◯◯ ◯◯(自分の名前)】

株式会社〇〇(会社名)
〇〇課(部署) 〇〇(役職)
〇〇〇様(名前)orご担当者様

平素より大変お世話になっております。〇〇会社の〇〇でございます。

ご多忙の中、この度はご返信いただき、誠にありがとうございました。
ご依頼いただきました通り、下記の日時に貴社にお伺いいたします。

__________________
日時:〇〇月〇〇日(〇曜日)〇時

場所:貴社本社

住所:〇〇市〇〇町〇〇丁目〇〇番〇〇号

__________________

 

ご都合により日時の変更をご希望の場合には、〇〇日〇〇時までにご連絡いただけますと幸いです。
また、ご不明点ございましたら、お気軽にご相談ください。

当日〇〇様にお会いできますこと、楽しみにしております。

__________________

株式会社◯◯◯◯◯

〇〇部 〇課

名前

〒000-0000 住所

電話:00-0000-0000/FAX:00-0000-0000

メールアドレス:〇〇@◯◯◯◯◯.com

HP《 https://www.◯◯◯◯◯.com 》

__________________

  • 先日の〇〇に関して、ご相談させていただきたくご連絡しました。
  • 今日、〇〇について確認させていただきたいことがあり、メールをお送りしています。
  • 先日お送りいただいたはずの資料がまだ届いていないため、ご確認いただけますでしょうか。
  • 〇日にいただいたお見積りに関して確認したい点があります。
  • 先ほど口頭でお話した内容について確認のためメールをお送りしています。
  • 最近送ったスケジュール表はご確認いただけましたか。
  • 〇〇プロジェクトに関しまして、お忙しいとは存じますが、ご相談させていただきたいことがあります。

確認したい内容が明確に伝わるように、具体的かつ短く書き出しを構成しましょう。

多忙な相手への問い合わせや質問では、要点を明確にすることが非常に重要です。

催促する際

  • 〇〇に関して、納期が1週間ほど過ぎているのですが、状況はいかがでしょうか。
  • 0月0日にご依頼した「〇〇」の納品状況について、いま一度ご確認をお願いしたく存じます
  • 〇〇についての返答をお待ちしていますが、状況を教えていただけますか。
  • 度々のご連絡となり恐縮ですが、本日時点で〇〇の確認がとれていないため、再度連絡させていただきました
  • メールでお送りいたしましたが、ご確認いただけましたでしょうか。
  • 〇〇〇を、お送りしておりますが、ご確認いただいておりますでしょうか
  • 〇〇についてお問合せをさせていただいた件でご連絡いたしました

「どのように」「いかが」といった言葉を使って相手の状況を探ることで、遠回しに催促を行います。ただし、あまり遠回しすぎると、催促の意図が伝わらない恐れがあるため、具体的に知りたい内容ははっきりと伝えましょう。

納期の催促

「納期の催促」の例文・文例
  1. 〇〇の件について、納期が過ぎておりますが、進捗状況をお知らせいただけますでしょうか。
  2. 先日お願いした〇〇の納品状況ですが、現在の状況をお伺いできますでしょうか。
  3. 〇〇に関して、納期を過ぎてしまっておりますが、進行状況をお聞かせいただけますか。
  4. 〇〇の件でお願いしておりましたが、納期が遅れているようです。現在の状況についてご報告いただけますか。
  5. 0月0日に依頼した「〇〇」について、納品予定が過ぎているため、状況をお知らせいただきたいです。
  6. 〇〇の件について、納期を過ぎていることを確認しました。進捗についてお伺いできますでしょうか。
  7. 〇〇に関する納期が遅れているようですが、現在の進行状況について教えていただけますか。
  8. 0月0日にご依頼いただいた〇〇の納品が遅れております。お手数ですが、状況をお知らせください。
  9. 〇〇について、納期が過ぎていますが、進捗状況をご連絡いただけますでしょうか。
  10. 〇〇の件ですが、納期が1週間以上過ぎております。お手数ですが、進捗をお知らせください。
  11. 「〇〇」の納品について、納期が過ぎていることを確認しました。現状をお伺いしたいです。
  12. 〇〇の返答をお待ちしておりますが、遅れているようです。状況をお知らせいただけますか。
  13. 〇〇について、納期が過ぎていることから、現在の進捗についてお伺いしたいと思います。
  14. 0月0日に依頼した「〇〇」の納品が遅れているようです。進捗状況を教えていただけますか。

返答の催促

「返答の催促」の例文・文例
  1. 先日お送りした〇月〇日のメールについて、ご確認いただけましたでしょうか。お手数ですが、ご返信いただければ幸いです。
  2. 〇〇の件に関して、先日ご連絡させていただきましたが、進捗状況をお知らせいただけますでしょうか。
  3. 先日お問い合わせいたしました〇〇について、ご確認の上、ご返答いただけますでしょうか。
  4. お手数をおかけして申し訳ありませんが、〇月〇日にお送りしたメールについて、ご返信いただけますでしょうか。
  5. 〇〇に関するお問い合わせをさせていただいた件ですが、現状をお知らせいただけますでしょうか。
  6. お忙しい中恐縮ですが、先日の〇〇に関するご連絡について、ご確認いただけましたでしょうか。
  7. 先日、〇〇の件でご連絡いたしましたが、その後いかがでしょうか。お手数ですが、ご返信をお願いいたします。
  8. 先日お願いしました〇〇の件について、進捗がございましたらお知らせください。
  9. 〇〇に関するお問い合わせの件ですが、ご確認いただけましたでしょうか。お手数ですが、ご返答をお願いいたします。
  10. 先日の〇〇に関するメールの件ですが、ご確認いただけましたでしょうか。お手数をおかけしますが、ご返信をお願いいたします。
  11. 〇〇について先日ご連絡させていただきましたが、その後の状況をお知らせいただけますでしょうか。
  12. 先日お問い合わせさせていただいた〇〇の件ですが、ご確認いただけましたでしょうか。お手数ですが、ご回答をお願いいたします。
  13. お忙しい中恐れ入りますが、〇月〇日にお送りしたメールについて、ご返信いただけますでしょうか。

資料の確認の催促

「資料の確認催促」の例文・文例
  1. 先日送付させていただいた〇〇の資料について、お手元に届いておりますでしょうか。お手数ですが、ご確認のほどお願いいたします。
  2. 〇月〇日にお送りした〇〇の書類について、まだお手元に届いていないようでしたら、お知らせいただけますでしょうか。
  3. 先日お送りしました〇〇の資料が無事に届いているか、ご確認いただけますと幸いです。
  4. お手数をおかけしますが、先日送付させていただいた〇〇に関する資料の受領確認をお願いいたします。
  5. 〇月〇日にお送りした〇〇の書類ですが、到着しておりますでしょうか。ご確認をお願いいたします。
  6. 先日お送りした〇〇の資料がまだお手元に届いていないようでしたら、お知らせください。
  7. 先日送付した〇〇の資料について、受け取りの確認をさせていただきたく存じます。お手数ですが、ご確認をお願いいたします。
  8. 〇月〇日に送付しました〇〇の資料について、まだお手元に届いていない場合は、お手数ですがご連絡ください。
  9. 先日送付した〇〇の資料が無事に届いているかどうか、お手数ですがご確認をお願い申し上げます。
  10. 先日お送りしました〇〇の資料がお手元に届いているかどうか、お手数ですがご確認ください。
  11. 〇月〇日にお送りした〇〇の書類の受け取り状況をお知らせいただけますでしょうか。
  12. 先日お送りした〇〇の資料がまだお手元に届いていない場合、お手数ですがお知らせください。
  13. 〇〇の資料をお送りしましたが、お手元に届いているかご確認いただけますでしょうか。
  14. お送りした〇〇の資料が無事に届いているか、お手数ですがご確認いただけますでしょうか。
  15. 〇月〇日に送付した〇〇の書類がお手元に届いているかどうか、お手数ですがご連絡をお願いいたします。
  16. 先日お送りした〇〇の資料について、まだお手元に届いていないようでしたら、お手数ですがお知らせください。
  17. 先日お送りした〇〇の資料がお手元に届いているか、お手数をおかけしますがご確認いただけますでしょうか。
  18. 〇月〇日に送付いたしました〇〇の書類が無事にお手元に届いているかどうか、お手数ですがご連絡ください。
  19. 先日送付した〇〇の資料の受け取り状況をお知らせいただけますでしょうか。お手数ですが、ご確認をお願いいたします。
  20. 先日お送りした〇〇の資料が無事にお手元に届いているか、お手数ですがご連絡いただけますでしょうか。
  21. 〇月〇日に送付した〇〇の書類について、お手元に届いているかどうか、お手数ですがご確認いただけますでしょうか。
  22. 先日送付した〇〇の資料がまだお手元に届いていないようでしたら、お手数ですがお知らせいただけますでしょうか。
  23. 先日お送りした〇〇の資料がお手元に届いているか、お手数をおかけしますがご確認をお願い申し上げます。もしまだお手元に届いていない場合、お知らせいただければ対応させていただきます。

返信の催促

「返信の催促」の例文・文例
  1. 先日、〇〇に関するお問い合わせをさせていただいた件ですが、お手数ですが状況をご連絡いただけますでしょうか。ご返答をお待ちしております。
  2. 以前、〇〇についてお問い合わせさせていただいた件について、お忙しいところ恐縮ですが、ご確認のほどお願いいたします。
  3. 先日、〇〇に関するお問い合わせをさせていただきましたが、その後の進捗はいかがでしょうか。お手数ですが、お知らせいただけますでしょうか。
  4. 〇〇の件について、先日お問い合わせさせていただきましたが、まだお返事をいただけていません。お忙しい中恐れ入りますが、ご確認をお願いいたします。
  5. 先日、〇〇についてお問い合わせをさせていただいた件について、状況が変わりましたらお知らせください。お手数ですが、お返事をお願いいたします。
  6. 〇〇について、先日お問い合わせをさせていただいた件ですが、お手数ですがご確認の上、ご回答をお願いいたします。
  7. 先日、〇〇に関するお問い合わせをさせていただきましたが、お手数ですが、その後の状況をお知らせいただけますでしょうか。
  8. 以前お送りした〇〇に関するお問い合わせについて、お手数ですが、ご確認いただけましたでしょうか。お返事をお待ちしております。
  9. 先日お問い合わせをさせていただいた〇〇に関する件について、お手数ですが、ご確認いただけましたでしょうか。
  10. お手数ですが、先日お問い合わせさせていただいた〇〇に関する件の状況をお知らせいただけますでしょうか。お返事をお待ちしております。
  11. 先日、〇〇に関するお問い合わせをさせていただいた件ですが、お忙しいところ恐縮ですが、ご回答をお願いいたします。
  12. 先日、〇〇についてのお問い合わせをさせていただきましたが、まだお返事が届いておりません。お手数をおかけしますが、ご回答をお願いいたします。
  13. 〇〇に関するお問い合わせを先日させていただきましたが、その後の進捗状況をお伺いできますでしょうか。お手数ですが、お返事をお願いいたします。
  14. 先日、〇〇に関してお問い合わせさせていただいた件について、お手数ですが、最新の状況をお知らせいただけますでしょうか。お返事をお待ちしております。
  15. お忙しいところ大変恐縮ですが、先日お送りした〇〇に関するお問い合わせについて、ご確認いただけましたでしょうか。お返事をお願いいたします。
  16. 先日、〇〇についてお問い合わせさせていただきましたが、その後の状況に変更がございましたら、お手数ですが、お知らせください。
  17. 〇〇に関するお問い合わせを先日させていただきましたが、ご多忙のところ恐縮ですが、その後の状況を教えていただけますでしょうか。
  18. 先日、〇〇についてのお問い合わせをさせていただいた件ですが、お手数ですが、現在の状況をお知らせいただけますでしょうか。
  19. 先日お送りした〇〇に関するお問い合わせですが、お手数ですが、ご確認いただけましたでしょうか。お返事をお願い申し上げます。
  20. 先日、〇〇に関するお問い合わせをさせていただきました。お手数ですが、その後の状況についてお知らせいただけますでしょうか。
  21. 〇〇に関する先日のお問い合わせについて、お忙しい中恐れ入りますが、ご確認の上、お返事をお願いいたします。
  22. 先日、〇〇についてお問い合わせさせていただいた件について、お手数ですが、現在の状況をお知らせいただけると幸いです。

入金の催促

〇月〇日に〇月分の請求書をお送りさせていただきましたが

申し訳ございませんが本日×月×日×時現在でお振込みの確認ができておりません。

お手数をおかけいたしますが、お客様のお手元で本件に関する状況をご確認いただき、△月△日△時までにお支払いいただけますようお願い申し上げます。

すでにお振込みいただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞ宜しくお願いいたします。

「入金の催促」の例文・文例
  1. 先日、〇〇に関するお問い合わせをさせていただいた件ですが、お手数ですが状況をご連絡いただけますでしょうか。ご返答をお待ちしております。
  2. お手数おかけしますが、ご都合のよろしい時にご入金の確認をお願いいたします。△月△日△時までにお支払いいただけると幸いです。
  3. お忙しいところ恐縮ですが、△月△日△時までにご入金のご確認とお支払いをお願い申し上げます。
  4. ご面倒をおかけいたしますが、お客様のご都合に合わせて△月△日△時までにご入金いただけますようお願い申し上げます。
  5. お手数ですが、本件についての状況をご確認いただき、△月△日△時までにお支払いのほどお願いいたします。
  6. ご確認いただき、お手数ですが△月△日△時までにご入金をお願い申し上げます。
  7. お手数おかけしますが、△月△日△時までにお客様のご都合に合わせてお支払いいただけますようお願いいたします。
  8. お手数ですが、△月△日△時までにお客様のお手元で本件のご確認とお支払いをお願い申し上げます。
  9. ご多忙の中恐縮ですが、△月△日△時までにお客様のお手元で本件に関する状況のご確認とお支払いをお願いいたします。
  10. お手数をおかけいたしますが、お客様のご都合により△月△日△時までにお支払いいただけますようお願い申し上げます。
  11. お手数ですが、△月△日△時までに本件に関するご確認とお支払いをお願い申し上げます。
  12. お手数おかけいたしますが、△月△日△時までにお客様のご都合に合わせて本件に関する状況のご確認とお支払いをお願いいたします。
  13. お手数をおかけいたしますが、△月△日△時までにお客様のお手元で本件に関する状況をご確認いただき、お支払いいただけますようお願い申し上げます。
  14. お手数ですが、△月△日△時までにお客様のお手元で本件に関する状況をご確認いただき、お支払いいただけますようお願い申し上げます。
  15. お手数をおかけしますが、お客様のご都合に合わせて、△月△日△時までに本件に関する状況のご確認とお支払いをお願いいたします。
  16. お手数おかけいたしますが、△月△日△時までにお客様のお手元で本件に関する状況をご確認いただき、お支払いの手続きをお願い申し上げます。

 

御見積書の催促

お世話になっております。先日お願いさせていただいた見積書についてのことです。

恐れ入りますが、本日〇月〇〇日の時点で、まだ到着しておりません。

お手数ですが状況をご確認いただき、 〇月〇〇日(水)までにお送りいただけるようお願い申し上げます。

どうぞ宜しくお願いいたします

「見積もりの催促」の例文・文例
  1. 先日お願いした見積書に関してお伺いしたいことがございます。申し訳ございませんが、本日〇月〇〇日現在、まだ受け取れておりません。お手数ですが、〇月〇〇日(〇)までにお届けいただけますようご確認くださいますようお願い申し上げます。
  2. 先日お願いいたしました見積書についてお問い合わせいたします。恐縮ですが、本日〇月〇〇日になってもまだ届いておりません。お手数をおかけいたしますが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願いいたします。
  3. 先日お送りいただくことをお願いした見積書の件ですが、本日〇月〇〇日の時点で未だ到着しておりません。お手数おかけいたしますが、状況を確認の上、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけますでしょうか。
  4. 先日お願いした見積書に関しまして、本日〇月〇〇日現在、届いておりません。お手数ではございますが、ご確認いただき、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけますようお願い申し上げます。
  5. 先日お願いさせていただいた見積書の件でございます。大変恐れ入りますが、本日〇月〇〇日までに受け取っておりません。お手数をおかけしますが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願い申し上げます。
  6. 先日お願いいたしました見積書についてお伺いしたいのですが、本日〇月〇〇日になってもまだ届いておりません。お手数ですが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけるよう、ご確認をお願い申し上げます。
  7. 先日お願いした見積書の件についてお尋ねさせていただきます。申し訳ございませんが、本日〇月〇〇日現在、まだお手元に届いておりません。お手数をおかけいたしますが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけるようお願い申し上げます。
  8. 先日お願いした見積書の件でお尋ねさせていただきます。申し訳ありませんが、本日〇月〇〇日現在、まだお手元に届いておりません。お手数ではございますが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけますようお願いいたします。
  9. 先日お願いいたしました見積書に関して、本日〇月〇〇日になってもまだ到着しておりません。お手数をおかけしますが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願い申し上げます。
  10. 先日依頼させていただいた見積書についてお問い合わせさせていただきます。本日〇月〇〇日現在、まだ届いておりません。お手数ですが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけるようご確認をお願いいたします。
  11. 先日お願いいたしました見積書の件でございますが、大変恐れ入りますが、本日〇月〇〇日までに受け取れておりません。お手数おかけいたしますが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけますようお願い申し上げます。
  12. 先日お願いした見積書に関しまして、申し訳ございませんが、本日〇月〇〇日現在、まだ到着しておりません。お手数ですが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願いいたします。
  13. 先日依頼させていただいた見積書についてお伺いしたいのですが、本日〇月〇〇日までに到着しておりません。お手数をおかけしますが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけますようお願いいたします。
  14. 先日お願いいたしました見積書の件でございますが、本日〇月〇〇日現在、まだ受け取っておりません。お手数おかけいたしますが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願い申し上げます。
  15. 先日お願いした見積書に関しまして、大変恐れ入りますが、本日〇月〇〇日までに届いておりません。お手数ではございますが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけますようお願いいたします。
  16. 先日お願いいたしました見積書について、本日〇月〇〇日現在、まだ到着しておりません。恐れ入りますが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけるようご確認いただけますでしょうか。
  17. 先日依頼させていただいた見積書についてお伺いいたします。本日〇月〇〇日になっても、まだ届いておりません。お手数ですが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願い申し上げます。
  18. 先日お願いいたしました見積書の件でございますが、本日〇月〇〇日までに到着しておりません。お手数をおかけいたしますが、〇月〇〇日(〇)までにお送りいただけるようお願いいたします。
  19. 先日お願いした見積書に関して、申し訳ございませんが、本日〇月〇〇日現在、まだ届いておりません。お手数ですが、〇月〇〇日(〇)までにご送付いただけますようお願い申し上げます。

請求書の支払いの催促

〇月末日に、〇月分の請求書をお送りさせていただいておりますが、ご確認いただけておりますでしょうか。(〇月〇日 メール件名:〇〇の〇〇について)

〇月末日がお支払い期限とさせていただいておりましたが、申し訳ございませんが、本日〇〇時の時点でまだお振込みの確認ができておりません。

お手数をおかけいたしますが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。

すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞ宜しくお願いいたします。

「請求書の支払い催促」の例文・文例
  1. 〇月〇日に請求書をお送りさせていただいた件ですが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日でございましたが、大変申し訳ありませんが、現在〇〇時までにお振込みの確認ができておりません。お手数ですが、お客様の方で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますでしょうか。もし、すでにお振込み手続きが完了している場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
  2. 〇月〇日に請求書をお送りしたのですが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日となっておりますが、申し訳ございませんが、本日〇〇時現在、入金の確認ができておりません。お手数をおかけしますが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞ宜しくお願いいたします。
  3. 〇月〇日に請求書を送付させていただいておりますが、ご確認いただけておりますでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日でしたが、申し訳ありませんが、現在〇〇時までにお振込みの確認ができておりません。お手数ですが、お客様の方で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
  4. 〇月〇日に請求書をお届けした件ですが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日でございましたが、申し訳ございませんが、本日〇〇時の時点でまだお振込みの確認ができておりません。お手数をおかけいたしますが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞ宜しくお願いいたします。
  5. 〇月〇日に送らせていただいた請求書の件ですが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日となっておりますが、大変申し訳ないのですが、本日〇〇時にお振込みの確認ができておりません。お手数ですが、お客様のご都合で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
  6. 〇月〇日に請求書を送付いたしましたが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日でしたが、誠に申し訳ございませんが、本日〇〇時現在、お振込みの確認ができておりません。お手数をおかけいたしますが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。
  7. 〇月〇日に請求書をお送りしましたが、ご確認いただけておりますでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日でございましたが、大変申し訳ございませんが、本日〇〇時までにお振込みの確認ができておりません。お手数をおかけしますが、お客様の方で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
  8. 〇月〇日に送付した請求書について、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日となっておりますが、申し訳ございませんが、本日〇〇時の時点でお振込みの確認ができておりません。お手数ですが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞ宜しくお願いいたします。
  9. 〇月〇日に請求書をお送りしておりますが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日とさせていただいておりますが、申し訳ありませんが、本日〇〇時現在、お振込みの確認ができておりません。お手数ですが、お客様のご都合で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
  10. 〇月〇日に請求書をお届けしましたが、ご確認いただけておりますでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日でしたが、申し訳ございませんが、本日〇〇時までにお振込みの確認ができておりません。お手数をおかけいたしますが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞ宜しくお願いいたします。
  11. 〇月〇日に請求書を送付させていただきましたが、ご確認いただけましたでしょうか(〇月〇日、メール件名:〇〇の〇〇について)。お支払い期限は〇月〇日となっておりますが、大変申し訳ございませんが、本日〇〇時現在、お振込みの確認ができておりません。お手数ですが、お客様のお手元で状況をご確認いただき、本日中にお知らせいただけますようお願い申し上げます。すでにお振込み手続きを行っていただいている場合で本メールとの行き違いであれば、お詫び申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。

報告書の催促

お忙しい中お手数をおかけいたしますが、報告書の進捗状況についてお伺いさせていただきたいと存じます。

状況はいかがでしょうか。 次回の会議でのご報告が予定されておりますため

お手数ですが〇月〇日までにお送りいただけると大変ありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。

「報告書の催促」の例文・文例
  1. お忙しい中恐れ入りますが、報告書の進行状況をお聞かせいただけますでしょうか。次回の会議でのご報告が予定されておりますので、〇月〇日までにお送りいただけると幸いです。どうぞ宜しくお願いいたします。
  2. お手数をおかけして申し訳ございませんが、報告書の現状についてお伺いしたく思います。次回会議でのご報告が予定されておりますので、〇月〇日までにお送りいただけますと助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  3. お忙しいところ大変恐縮ですが、報告書の進捗状況を教えていただけますでしょうか。次回の会議でご報告が予定されておりますので、お手数ですが〇月〇日までにお送りいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
  4. お忙しい中、申し訳ございませんが、報告書の進捗についてお伺いさせていただきたいと思います。次回の会議でのご報告が予定されておりますので、〇月〇日までにお送りいただけると大変助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  5. お手数をおかけいたしますが、報告書の進行状況についてお知らせいただけますでしょうか。次回の会議でご報告が予定されておりますため、〇月〇日までにお送りいただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

原稿の催促

お忙しい中大変申し訳ございませんが

先月お願いしておりました原稿の締め切りが過ぎておりますことから、お手数ですがご連絡をさせていただいております。

原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが今週中にお受け取りできると大変助かります

何卒よろしくお願い申し上げます。

「原稿の催促」の例文・文例
    1. お願いしていた原稿の締め切りを過ぎてしまっていることから、お手数ですが連絡させていただきます。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけしますが、今週中にお受け取りできると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
    2. 原稿の締め切りが過ぎてしまったことをお知らせするため、お手数ですがご連絡をさせていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変ありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
    3. 原稿の締め切りを過ぎてしまったことから、お手数ですがご連絡させていただきます。原稿の進捗状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
    4. 原稿の締め切りが過ぎていることに気づいたため、お手数をおかけいたしますがご連絡させていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数ですが、今週中にお受け取りできるとありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
    5. 原稿の締め切りを過ぎていることから、お手数ですがご連絡をさせていただいております。原稿の進捗はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
    6. お願いしておりました原稿の締め切りが過ぎてしまっていることから、お手数ですがご連絡させていただきます。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
    7. 原稿の締め切りを過ぎてしまったため、お手数をおかけしますがご連絡させていただきます。原稿の進捗はいかがでしょうか。お手数ですが、今週中にお受け取りできると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
    8. 原稿の締め切りを過ぎていることから、お手数ですがご連絡をさせていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
    9. お願いしていた原稿の締め切りが過ぎてしまっていることから、お手数ですがご連絡させていただいております。原稿の進捗状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変ありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
    10. 原稿の締め切りが過ぎてしまったことをお知らせするため、お手数ですがご連絡をさせていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
    11. お願いしておりました原稿の締め切りが過ぎていることから、お手数ですがご連絡をさせていただいております。原稿の進捗はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  1. 原稿の締め切りが過ぎてしまったことから、お手数をおかけしますがご連絡させていただきます。原稿の進捗状況はいかがでしょうか。お手数ですが、今週中にお受け取りできると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
  2. お願いしていた原稿の締め切りを過ぎてしまっていることから、お手数ですがご連絡させていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変ありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
  3. 原稿の締め切りが過ぎていることをお知らせするため、お手数ですがご連絡させていただいております。原稿の進捗はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
  4. 原稿の締め切りを過ぎてしまったことから、お手数ですがご連絡をさせていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  5. お願いしておりました原稿の締め切りが過ぎていることから、お手数ですがご連絡させていただいております。原稿の進捗状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変ありがたいです。何卒よろしくお願い申し上げます。
  6. 原稿の締め切りが過ぎてしまったことをお伝えするため、お手数ですがご連絡させていただいております。原稿の進捗はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
  7. 原稿の締め切りを過ぎてしまっていることから、お手数ですがご連絡させていただいております。原稿の進行状況はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、今週中にお受け取りいただけると大変助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。

アポイントの確認

〇月〇日に【件名】に関しましてメールをお送りさせていただいております。お打ち合わせについて、ご確認いただけましたでしょうか。

お手数をおかけいたしますが、再度送付させていただいた内容をご確認いただけますと幸いです。

お忙しい中大変恐縮ではございますが、◯月◯日を目安にご回答をお願いできますと助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。

「アポイント確認の催促」の例文・文例
  1. 〇月〇日に【件名】についてメールをお送りしておりますが、お打ち合わせに関してご覧いただけましたでしょうか。お手数ですが、再度メールの内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中恐縮ですが、◯月◯日までにご回答をお願いいたします。よろしくお願い申し上げます。
  2. 以前、【件名】のメールを〇月〇日にお送りいたしましたが、お打ち合わせの確認はいかがでしょうか。お手数ですが、もう一度メールの内容をご確認いただけると幸いです。お忙しい中申し訳ありませんが、◯月◯日までにご返信をお願いいたします。何卒宜しくお願い申し上げます。
  3. 〇月〇日に【件名】に関してメールを送信させていただきました。お打ち合わせの件について、ご確認いただけましたでしょうか。お手数おかけしますが、再送したメールの内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中恐れ入りますが、◯月◯日までにご回答をお願いできればと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。
  4. 〇月〇日に【件名】のメールをお送りさせていただいたのですが、お打ち合わせに関するご確認はいかがでしょうか。お手数ですが、再度送付させていただいた内容をご覧いただけますと幸いです。お忙しいところ恐縮ですが、◯月◯日を目処にご返信をお願いできますと助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  5. 〇月〇日に【件名】についてメールをお送りしておりますが、お打ち合わせのご確認はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、再度メールの内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中申し訳ございませんが、◯月◯日までにご回答をお願いいたします。どうぞよろしくお願い申し上げます。
  6. 〇月〇日に【件名】に関するメールをお送りしましたが、お打ち合わせの確認ができましたでしょうか。お手数おかけいたしますが、再度送信した内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中恐縮ですが、◯月◯日までにご返信をお願い申し上げます。何卒よろしくお願いいたします。
  7. 〇月〇日に【件名】についてのメールを送らせていただきました。お打ち合わせに関して、ご確認いただけたでしょうか。お手数ですが、もう一度送ったメールの内容をご確認いただきたく存じます。お忙しい中申し訳ありませんが、◯月◯日までにご返答いただけると助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  8. 〇月〇日に【件名】に関するメールをお送りさせていただきました。お打ち合わせのご確認はいかがでしょうか。お手数おかけしますが、再度送信させていただいた内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中恐れ入りますが、◯月◯日までにご回答をお願いできればと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。
  9. 【件名】に関して〇月〇日にメールをお送りさせていただいたのですが、お打ち合わせのご確認ができましたでしょうか。お手数ですが、再度お送りさせていただいたメールの内容をご確認いただけますと幸いです。お忙しい中恐縮ですが、◯月◯日までにご返信いただければ助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  10. 〇月〇日に【件名】に関しましてメールをお送りしておりますが、お打ち合わせについてご覧いただけましたでしょうか。お手数ですが、再度送付させていただいた内容をご確認いただけますと幸いです。お忙しい中申し訳ございませんが、◯月◯日までにご回答をお願いいたします。どうぞよろしくお願い申し上げます。
  11. 〇月〇日に【件名】のメールをお送りしましたが、お打ち合わせについてご確認いただけたでしょうか。お手数おかけしますが、再度送信した内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中恐縮ですが、◯月◯日までにご返答をお願い申し上げます。何卒よろしくお願いいたします。
  12. 〇月〇日に【件名】についてメールをお送りしたのですが、お打ち合わせのご確認はいかがでしょうか。お手数ですが、もう一度送付させていただいた内容をご確認いただけると幸いです。お忙しい中申し訳ありませんが、◯月◯日までにご返信をお願いいたします。何卒宜しくお願い申し上げます。
  13. 〇月〇日に【件名】に関するメールをお送りさせていただきましたが、お打ち合わせの件でご確認いただけましたでしょうか。お手数おかけいたしますが、再度送付させていただいた内容をご確認いただけますと幸いです。お忙しい中恐れ入りますが、◯月◯日までにご回答をお願いできればと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。
  14. 〇月〇日に【件名】のメールをお送りさせていただいたのですが、お打ち合わせに関するご確認はいかがでしょうか。お手数ですが、再度送付させていただいた内容をご覧いただけますと幸いです。お忙しいところ恐縮ですが、◯月◯日を目処にご返信をお願いできますと助かります。何卒よろしくお願い申し上げます。
  15. 〇月〇日に【件名】についてメールをお送りしておりますが、お打ち合わせのご確認はいかがでしょうか。お手数をおかけいたしますが、再度メールの内容をご確認いただければ幸いです。お忙しい中申し訳ございませんが、◯月◯日までにご回答をお願いいたします。どうぞよろしくお願い申し上げます。

電話でお話しした後のメール

電話でお話しした後のメールの書き出しの例文です。

  • 先程はお忙しい中お時間をいただき、ありがとうございました。
  • さきほどお電話でお話しした件について、追加情報をお伝えします。
  • 先程お電話しましたが、お留守のようでしたのでメールで失礼します。
「電話後のメール」の挨拶例文・文例
  1. 先程お電話でお話しした〇〇について、詳細をお送りいたします。
  2. さきほどのお電話でお伝えした内容を、改めてメールにて確認させていただきます。
  3. 先程お電話させていただきましたが不在のようでしたのでメールにてご連絡させていただきます。
  4. 先程お電話でお話しした件について、確認事項をメールにて送付いたします。
  5. さきほどお電話でお話しした〇〇の件について、補足情報をお送りいたします。
  6. 先程のお電話でお伝えできなかった点について、メールでお知らせいたします。
  7. 先程お電話にてお伝えした内容について改めてご確認いただくためにメールをお送りします。
  8. さきほどお電話でお話しした内容を記録としてメールにてお送りいたします。
  9. 先程お電話でお話しした件に関して関連資料を添付いたします。
  10. さきほどお電話でお話しした〇〇について今後の手続きについてお知らせいたします。
  11. 先程お電話でお伝えした内容を、メールでご確認いただくために送信いたします。
  12. さきほどお電話でお話しした件について、お互いの理解を深めるためにメールをお送りします。
  13. 先程お電話でお話しした内容を、ご参考までにメールでお送りいたします。
  14. さきほどお電話でお話しした件について、重要事項をメールにてご連絡いたします。
  15. 先程お電話でお伝えした〇〇の件について、関連情報を添付いたします。
  16. さきほどお電話でお話しした件について双方の確認のためにメールをお送りいたします。
  17. 先程お電話でお話しした内容を記録のためにメールでお送りします。
  18. さきほどお電話でお話しした件について追加で取り決め事項をお伝えいたします。

直前の電話に関連するお礼や、関連する内容を伝えましょう。電話では相手が必要な情報を見逃している可能性もあるため、メールで重要な事項を再度伝えて、書面に残すことが重要です。

 

 

締めの言葉

ビジネスメールの締めの言葉は、メールの内容を詳しく説明した後の最後の挨拶部分です。たとえば、「以上で、どうぞよろしくお願い申し上げます」といった表現が含まれます。
厳密に定められた規則は存在しませんが、ビジネスメールには一般的な構成があり、冒頭の挨拶 → 要旨 → 詳細 → 締めの言葉という4つのステップに従ってメールを作成するのが基本です。
つまり、最後に締めの言葉を添えることがビジネスメールのマナーであり、社内メールでさえも一言添えることが一般的です。

件名:「請求書を郵送で送付」【 株式会社◯◯ ◯◯(自分の名前)】

株式会社〇〇(会社名)
〇〇課(部署) 〇〇(役職)
〇〇〇様(名前)orご担当者様

平素より大変お世話になっております。〇〇会社の〇〇でございます。

ご多忙の中、この度はご返信いただき、誠にありがとうございました。
ご依頼いただきました通り、下記の日時に貴社にお伺いいたします。

__________________
日時:〇〇月〇〇日(〇曜日)〇時

場所:貴社本社

住所:〇〇市〇〇町〇〇丁目〇〇番〇〇号

__________________

 

ご都合により日時の変更をご希望の場合には、〇〇日〇〇時までにご連絡いただけますと幸いです。
また、ご不明点ございましたら、お気軽にご相談ください。

当日〇〇様にお会いできますこと、楽しみにしております。

__________________

株式会社◯◯◯◯◯

〇〇部 〇課

名前

〒000-0000 住所

電話:00-0000-0000/FAX:00-0000-0000

メールアドレス:〇〇@◯◯◯◯◯.com

HP《 https://www.◯◯◯◯◯.com 》

__________________

 

以下は、さまざまな対象や状況で使用できる締めの言葉の例です。取引先や上司にはより敬意を払って、同僚や部下にはシンプルな表現を選んで、状況に応じて使い分けましょう。

一般的な締めの挨拶

  1. どうぞよろしくお願いします。
  2. 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
  3. なにとぞ、お願い申し上げます。
  4. それでは、お願いいたします。
その他一般的な「締めの言葉」例文・文例
  1. 何卒よろしくお願い申し上げます。
  2. 今後とも、宜しくお願い申し上げます。
  3. お手数ですが、宜しくお願いいたします。
  4. これからも、どうぞよろしくお願いします。
  5. ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
  6. 今後も、お引き立ての程、お願い申し上げます。
  7. ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。
  8. ご理解とご協力をお願い申し上げます。
  9. ご対応のほど、宜しくお願い申し上げます。
  10. 何卒、ご支援をお願いいたします。
  11. お手数おかけいたしますが、宜しくお願いいたします。
  12. 今後共、お力添えの程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
  13. ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
  14. どうぞよろしくお願い申し上げます。
  15. 今後とも、宜しくお願い申し上げます。
  16. お力添えの程、どうぞよろしくお願いいたします。
  17. ご協力いただけますと幸いです。
  18. ご検討いただけますと幸いです。
  19. お忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
  20. 何卒、ご協力の程お願い申し上げます。
  21. ご配慮いただけますと幸いです。
  22. ご了承のほど、お願い申し上げます。
  23. お手数をおかけしますが、ご協力お願いいたします。
  24. どうぞ宜しくお願い申し上げます。
  25. ご協力いただけることをお願い申し上げます。

返信を希望する際の締めの言葉

以下のような表現を追加しておくと良いでしょう。迅速な返信を促す場合、丁寧な表現を用いましょう。

  1. お返事をお待ちしております。
  2. ご回答いただけると助かります。
  3. できれば、○○日までにご回答いただけるとありがたいです。
  4. お手数ですが、お早めのご返信をお願いいたします。
  5. お手間をおかけしますが、ご回答を楽しみにしております。
  6. お忙しい中申し訳ございませんが、できるだけ早くご連絡いただけますようお願い申し上げます。
その他「返信を希望する締めの言葉」例文・文例
  1. お手数ですが、ご返信お待ちしております。
  2. お時間のあるときにご回答いただけると幸いです。
  3. ○○日までにお返事いただけると大変助かります。
  4. お手数をおかけしますが、お早めのご回答をお願い申し上げます。
  5. お返事をお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
  6. ご回答をお願いいたします。
  7. お返事をお願い申し上げます。
  8. お手数ですが、ご連絡いただけると幸いです。
  9. お返事を楽しみにお待ちしております。
  10. お忙しい中恐縮ですが、ご返信いただけると助かります。
  11. お手数をおかけいたしますが、ご回答いただけるとありがたいです。
  12. お早めにご回答いただけると幸いです。
  13. お手数ですが、お返事お願い申し上げます。
  14. ご連絡いただけると助かります。
  15. お手数おかけしますが、お返事をお願いいたします。
  16. お手数ですが、○○日までにご連絡いただけますと幸いです。
  17. お忙しい中、お返事いただけると大変助かります。
  18. お手数をおかけしますが、ご連絡お願い申し上げます。
  19. お返事をお願い申し上げます。
  20. お手数ですが、お返事をお待ちしております。
  21. お忙しいところお手数をおかけしますが、ご回答お願いいたします。
  22. お手数ですが、お返事をお願いいたします。
  23. お手数ですが、○○日までにご連絡いただけると幸いです。
  24. お手数ですが、お返事お願い申し上げます。
  25. お忙しい中お手数をおかけいたしますが、ご回答いただけると幸いです。

 

相手にお願い事(希望)がある場合

「○○を対応してください」とだけ記載すると、高圧的な印象を与えかねません。配慮のある言葉選びで、不快感を与えないようにしましょう。

以下のような表現で締めくくり、さらに「質問等あれば遠慮なくお知らせください」と付け加えると、丁寧さが伝わります。

  1. ご検討いただけるとありがたいです。
  2. ご確認をお願い申し上げます。
  3. ご査収いただけますようお願いいたします。
  4. お手伝いいただけると幸いです。
  5. ご検討をお願い申し上げます。
  6. お忙しい中恐縮ですが、ご協力をお願いいたします。
  7. お手数ですが、ご協力をお願い申し上げます。
  8. 大変お願い事で恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。
  9. 急を要する状況で申し訳ございませんが、速やかな対応をお願い申し上げます。
その他「相手にお願い事(希望)がある場合」
  1. ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
  2. お手数ですが、ご確認をお願いいたします。
  3. ご査収の程、お願い申し上げます。
  4. お手数ですが、お手伝いいただけると幸いです。
  5. ご検討のほど、お願い申し上げます。
  6. お忙しい中、ご協力のほどお願いいたします。
  7. お手数をおかけしますが、ご協力をお願い申し上げます。
  8. お願い事で恐縮ですが何卒ご協力をお願いいたします。
  9. 急なお願いで恐縮ですが迅速な対応をお願い申し上げます。
  10. お手数ですが、ご検討いただけますようお願いいたします。
  11. ご確認をお願いいたします。
  12. お手数ですが、ご査収の程お願い申し上げます。
  13. お手伝いをお願いいたします。
  14. ご協力をお願い申し上げます。
  15. 急なお願いで恐縮ですが、お手伝いをお願いいたします。
  16. お忙しいところ恐れ入りますが、ご検討をお願いいたします。
  17. お手数ですが、ご確認いただけると幸いです。
  18. ご査収の程、よろしくお願い申し上げます。
  19. お手伝いをお願い申し上げます。
  20. お忙しい中、何卒ご検討をお願いいたします。
  21. お手数ですが、ご協力のほどお願い申し上げます。
  22. 大変お願い事で恐縮ですが、ご協力をお願いいたします。
  23. 急なお願いで申し訳ございませんが迅速な対応をお願いいたします。
  24. お手数ですが、ご検討をお願い申し上げます。
  25. お忙しい中恐れ入りますが、ご確認をお願いいたします。

 

相手への感謝やお礼を伝えたいときの締めの言葉

締めの言葉で思いを強調できます。ただし、強調しすぎるとかえってわざとらしくなってしまいますので、やり過ぎには注意しましょう。

  1. この度は誠にありがとうございました。
  2. 心より感謝申し上げます。
  3. 重ねてお礼申し上げます。
  4. 深く感謝しております。
  5. 厚くお礼申し上げます。
その他「相手への感謝やお礼を伝えたいときの締めの言葉」
  1. このたびは大変お世話になりました。ありがとうございました。
  2. 心より感謝いたします。
  3. 重ね重ねお礼を申し上げます。
  4. 感謝の気持ちを込めてお礼申し上げます。
  5. 誠にありがとうございました。お礼申し上げます。
  6. お手間をかけていただき感謝いたします。
  7. お力添えいただき、ありがとうございました。
  8. 大変助かりました感謝申し上げます。
  9. お忙しい中、ありがとうございました。
  10. おかげさまで無事に〇〇を終えることができました。感謝いたします。
  11. ご支援いただき、ありがとうございました。
  12. お気遣いいただき心より感謝申し上げます。
  13. この度は大変お世話になりました。お礼申し上げます。
  14. お忙しい中、お手伝いいただき感謝いたします。
  15. ご協力いただき心よりお礼申し上げます。
  16. お手間をおかけしましたが誠にありがとうございました。
  17. お力添えいただき感謝の気持ちでいっぱいです。
  18. おかげさまで問題が解決しました。ありがとうございました。
  19. ご親切に対応いただき感謝いたします。
  20. いつもお世話になっております。この度もありがとうございました。
  21. ご尽力いただき感謝申し上げます。
  22. 素晴らしいサポートに心から感謝いたします。
  23. お手数をおかけしましたが感謝申し上げます。
  24. 助けていただき本当にありがとうございました。
  25. お心遣いに感謝いたします。ありがとうございました。

「取り急ぎお礼まで」という締めの言葉を見かけることもあるかもしれませんが、こちらは使い方に注意が必要です。 まず、取り急ぎは略式の言葉であるため、目上の人やお詫びのメールには使わないのが基本です。また、「お礼まで」というように文末を言い切るのも礼儀を欠いた印象を与えます。 加えて、「とにかく早く連絡することを優先した」というニュアンスがあるため、返信までにすでに数日経過しているメールや長文メールの末尾に書き添えるのも不自然です。 急いでメールで感謝を伝えたい場合には、「本来であれば直接お会いしてお伝えするべきところですが、まずはメールにてお礼申し上げます」などと、他の言葉に言い換えられないか検討しましょう

 

相手に謝罪の連絡をする際の締めの言葉

相手にかけた迷惑の度合いに応じて適切な表現を選ぶことが大切です。以下にいくつかの例を示します。

  1. 心からお詫び申し上げます。
  2. 重ね重ねお詫びを申し上げます。
  3. 今回は、ご迷惑をおかけし、本当に申し訳ございませんでした。
  4. 今回は、お客様の期待に応えられず、大変申し訳ないと思っております。
  5. ご迷惑をおかけしたことについて、深く反省しています。
  6. 誠に失礼いたしました。改めてお詫び申し上げます。
  7. 今後、同じような問題が起こらないよう、再発防止に力を注いで参ります
その他「相手に謝罪の連絡をする際の締めの言葉」
  1. 心から謝罪いたします。
  2. お詫びの言葉もございません本当に申し訳ございません。
  3. この度は大変失礼いたしました。お詫び申し上げます。
  4. 今回の不手際について深くお詫び申し上げます。
  5. ご心配をおかけし本当に申し訳ございませんでした。
  6. 負担をおかけし誠に申し訳ございません。
  7. ご迷惑をおかけし謹んでお詫び申し上げます。
  8. 申し訳ないことがあった場合は謝罪の意を示し、早急に改善いたします。
  9. ご迷惑をおかけした件について心からお詫びいたします。
  10. 今回の失敗について深くお詫び申し上げます。
  11. ご期待に沿えず申し訳ございませんでした。
  12. 不備があり大変申し訳ございません。
  13. 誠に申し訳ございません。速やかに対応いたします。
  14. 今回のトラブルに対して、お詫び申し上げます。
  15. 深くお詫び申し上げます。今後このようなことがないよう、注意いたします。
  16. ご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。
  17. お手数をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
  18. お客様にご不快な思いをさせたことを謹んでお詫び申し上げます。
  19. お客様のお気持ちを考慮しきれず申し訳ございませんでした。
  20. この度はご迷惑をおかけし改めて深くお詫び申し上げます。
  21. 不手際によりご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。
  22. お詫びの言葉では足りないかと思いますが心よりお詫び申し上げます。

相手と良好な関係を築き続けることを願う締めの言葉

言葉でメールを締めくくることが望ましいです。

  1. 今後もどうぞよろしくお願いします。
  2. 今後も変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。
  3. 今後もご指導とご支援を賜りますようお願いいたします。
  4. 今後もさらなるお引き立てをお願い申し上げます。
  5. 幸多きことをお祈り申し上げます。
  6. 皆様の益々のご活躍とご健康を心からお祈りしております。
その他「相手と良好な関係を築き続けることを願う締めの言葉」
  1. 今後も一層の努力を重ねて参りますので引き続きご支援いただけますようお願い申し上げます。
  2. 今後ともお力添えを賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
  3. 今後もお互いに協力し合ってまいりましょう。
  4. 今後も末永いお付き合いをお願い申し上げます。
  5. 今後もご協力とご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
  6. 今後ともお互いに切磋琢磨し合える関係を築いてまいりたいと思います。
  7. 今後とも一層のご理解とご協力をお願い申し上げます。
  8. 今後も相互の信頼を深めていく関係を築いてまいりたいと存じます。
  9. 今後もお互いの成功を祈り合い協力し合える関係を築いてまいりましょう。
  10. 今後もお互いの発展のために努力してまいりたいと思います。
  11. 今後も引き続きご指導のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
  12. 今後もお互いが良い影響を与え合える関係であることを願っております。
  13. 今後もお互いの知恵を出し合い共に成長していける関係を築いてまいりたいと思います。
  14. 今後とも素晴らしいパートナーシップを築いていけることを期待しております。
  15. 今後ともお互いに助け合い支え合える関係を築いてまいりたいと存じます。
  16. 今後とも皆様のご成功とご多幸を心からお祈り申し上げます。
  17. 今後も共に努力し協力し合ってまいりたいと思います。
  18. 今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
  19. 今後もお互いに協力し良い関係を築いてまいりたいと思います。